一般建設業許可の申請代行

一般建設業許可の申請代行

サービス内容

京都府、滋賀県を中心に関西一円の一般建設業許可申請手続きを行政書士が代行いたします。一般建設業許可を取得するためには、大きく3つの要件をクリアすることが必要です。

1.経営業務の管理責任者がいること
2.専任技術者がいること
3.自己資本500万円以上

新たに建設業許可を取得するためには、なかなかに厳しい要件がそろっているために、ご自身で建設業許可を取得することは、予想以上に困難な場合もあります。

ひかり行政書士法人では、専門の行政書士が要件チェック・申請書類の作成・必要書類の収集・申請代行などの手続一切をサポートいたします。

サービスに含まれるもの

サービスの内容 一般建設業許可申請サポート
事前のご相談
申請書類の作成と収集
申請の代行

サービス料金

一般建設業許可の申請を代行する場合の料金表となります。

一つの都道府県にのみ営業所がある場合は知事許可となり、二つ以上の都道府県に営業所がある場合は大臣許可となります。

また、国家資格をお持ちの方が専任技術者となる場合と、10年の実務経験で専任技術者となる場合では料金が異なっています。

一般建設業許可(知事許可・国家資格証明) 100,000円(税抜き)~
一般建設業許可(知事許可・実務経験10年での証明) 130,000円(税抜き)~
一般建設業許可 (大臣許可・国家資格証明) 150,000円(税抜き)~
一般建設業許可(大臣許可・実務経験10年での証明) 180,000円(税抜き)~

法定費用

法定費用は、申請に必要な実費となります。

知事許可と大臣許可で、申請に必要な法定費用が異なります。

知事許可 90,000円
大臣許可 150,000円

※その他、申請に必要な各種行政証明書等の取得にかかる実費が必要となります。

必要な期間

申請書類を提出した後の審査期間はおおよそ以下の通りとなります。

知事許可 約30日
大臣許可 約120日

申請の流れ

当サポートをご利用いただいた場合、申請手続きは主に次のように進みます。

1.お客さま:事前相談のご予約
2.行政書士:お客さまと申請内容の打ち合わせ
3.お客さま:着手金及び法定費用等の実費のお支払い
4.行政書士:申請書類の作成と収集を行います。
5.行政書士:押印をいただいた後、管轄行政庁へ申請します。
6.お客さま:申請受理後、残金のお支払い

建設業許可申請について何かお困りではありませんか?

ひかり行政書士法人では、京都府・滋賀県での建設業許可申請手続きに関して、お電話にて代行サービスのお申込み・お問合わせを承っております。

建設業許可についてのご相談は、お気軽にお問合わせください。

お問い合わせはこちら

1 ご予約

お電話・メールにて、代行サービスのお申込みやお問い合わせを承っております。

2 日時調整

ご相談・お打ち合わせの日時を調整いたします。ご来所のほか出張相談も可能です。

3 ご相談

行政書士が直接、ご相談を承ります。ご不明の点は遠慮なくお尋ねください。

運営:ひかり行政書士法人(京都府)

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